こんな状態ではありませんか?
・理念や方針はあるが、社員が動かない
・社員に「挑戦」を促しているが、反応がうすい
・様々な施策を講じてきたが、手応えがない
◆
こうした状態を放置したまま進もうとすると、
組織は前に進めなくなります。
ご存知ですか?
組織を前に進めるリーダーシップは、
気合いの話はありません。
仕組みの話です。
この動画を一言でいうと、
「仕組みで組織を変える」ということです
【動画で解説】仕組みが組織を動かす理由。 施策リストや設計ポイントの概説あり。なぜ「考えを整理すること」が、現場の行動に直結するのか。そのメカニズムを4枚のスライドで解説しました。この体系化されたメソッドをベースに、セッションでは貴社の具体的な課題へ切り込みます。
お客様の声

我々は何者であるべきかを再考、
120%の力が引き出された
まるで身内のように寄り添い、我々の良いものを引き出してくれました。社員が持っていた良さに勢いが生まれ、同じ陣容でありながら120%の力を発揮するようになり、業績も上向きました。
株式会社キンレイ 代表取締役副会長

社員一人ひとりが主役であることを
自覚し、実践する集団の核が創れた
社員一人ひとりが主役として参加するプロセス自体が、会社にとって価値ある体験でした。企業理念や社名、スローガンなどが繋がっている状態は、順調な成長の基盤になっています。先取りして一緒に考えてくれるパートナーです。
DBJデジタルソリューションズ(旧 株式会社コンシスト) 顧問

どの部署も、目に見えて
理念を体現する組織になった
想いを発散させて“みんなで一緒につくった”という実感が得られました。理念や言葉・組織の“真ん中”を再認識することができました。部署同士のコミュニケーションが良くなり、意見も言いやすくなったことは、これからの大きな宝です。
株式会社JIMOS マキアレイベル事業部
組織強化の思考整理セッション
3つのプラン
まずは、考えを整理するところから始めてください。
① 60分
思考整理セッション
現在の懸念を、その場で整理します。
② 90分
浸透ボトルネック診断
理念や戦略が社内に浸透しない理由を、構造的に整理しま す。
③ 1回完結
経営と組織のズレ壁打ち
社内では話しにくい論点を、外の視点で整理します。
どこから手をつければいいか、迷っ ている時間はもう終わりです。まずは60分、あなたの頭の中にある『違和感』を言葉にすることから始めませんか?

案内をリクエスト
ページ下のフォームより、現在の「違和感」をお送りください。事務局より事前オンライン面談の日程をメールいたします。ご質問にもお答えいたします。

安心 事前オンライン面談
セッションについてのご希望やご質問をお話しください。亀谷自身が対応します。その後、費用・日程・事前準備をメールいたします。実施の可否をご判断ください。

セッション実施
オンラインにて実施。プロの視点を借りることで、複雑に絡まった思考をクリアに整理します。※対面をご希望の場合は、ご相談ください。
※ 本セッションは有料の実務支援です。詳細と費用は、事務局より折り返しご案内します。
“理念や戦略を
社員が自分の言葉で語れる時、 組織は進化する”
私は、
その変化を望むリーダーを支えます。
相談役・コーチ・黒子として。
亀谷 勉 Tom KAMEGAI
インナーブランディングの専門家
パーパス・理念策定|社内浸透|ビジネスの“成長基盤”を構築
グラビティーワン株式会社 代表取締役
私は、考え方と進め方を共有し、必要なところでは実際に手も動かします。最終的に目指すのは、リーダーシップが自然に発揮される仕組みと、インナーブランディングが社内で回り続ける状態です。 1992年より米国サンフランシスコで活動を開始。帰国後、外資系ブランディングエージェンシーを経て、2004年にグラビティーワン株式会社を設立しました。食品、IT、工業、金融をはじめ、大学や自治体まで。業種を問わず、ブランド戦略とデザインに携わってきました。一橋ビジネススクールでは、15年にわたりブランド戦略の教育も担当しています。

会社概要
テキストの例です。ここをクリックして「テキストを編集」を選択するか、ここをダブルクリックしてテキストを編集してください。文字の色やフォントなど、テキストのスタイルを変更することもできます。作成したテキストは、ドラッグ & ドロップで自由に移動できます。ホームページを紹介したり、自己紹介テキストを入力しましょう。
あなたのビジネスを紹介する長めのテキストにぴったりなスペースです。このスペースを活用して、サービスの特徴やおすすめしたいポイントを顧客に伝えましょう。ビジネスのアイデアをひらめいたきっかけ、他にはない独自のサービス、あなたのこだわりなど、個性的で心のこもっ た文章を書いて顧客の興味を引きつけることがビジネス成功の鍵となります。まずは、あなたのビジネスを知ってもらうことから始めましょう。

